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威圧博識大図鑑

あなたはご自分の命の搾取、他人の命の搾取やパワハラを考えたことはありますか!?


今回の喜愛メッセージ、、、「パワハラや搾取は、しても、されてもいけない!?」です。


近年でも、まだまだ、時折メディアで取り上げられることがある「パワハラや搾取」。
さまざまなカタチで、21世紀の現在でも、この国には平然と存在します。

 

特に、私が思うのは
「本来、人は、自分の自己実現の為に、この世に生を受けている」ということです。

 

 

これは若かりし頃、我が師匠に教わった、生きていくうえでも、とても大切な教えです。


改めて言うことではなく、「当然のこと」であると思うのですが・・・


自己実現は「自分の好きなことをすること」でしか、その境地に到達できません。

 

 

それが未だに、今日(こんにち)、「パワハラや搾取」で平然と侵されてしまっているのです。


アメリカでは、明確に「パワハラ」の定義があります。



わかりやすい事例で言うと、、、

会社の上司に、部下が言いたいことを言えないような、例えば、威圧的な雰囲気がつくられ、

言論の自由が少しでも脅かされてしまうような関係、それは「パワハラ」となります。

 

 

もっとわかりやすく言うと

「何かしらの威圧的な上下関係がある時点」でパワハラとなるのです。

 

 

会社だけではなく、例えば、

テレビやラジオなどのメディア、番組制作や、映画づくりの現場などでも、

力をもつ番組プロデューサーや司会者、監督などに、新人のタレント、俳優、女優が、

言いたいことが言えない雰囲気があることも、それも同様に「パワハラ」となるのです。


日本では、まだまだ言えない事実が圧倒的にあるのですが、現在のアメリカでは、普通に言えるそうです。


そのような問題が日本より早くからあり、どうやったらよくなるかを考え、

搾取やパワハラにどう対処すべきかを取り組んできた結果、

一般民衆にもその認識が生まれたのだと、アメリカ帰りの友人に聞いたことがあります。


何人(なんびと)たりとも、言論の自由は侵されてはいけないし、
近年よくある「やり甲斐」に名を借りた「やり甲斐搾取」などもあってはいけない。

 

 

●人は皆、それぞれのパースナリティーによって、合った生き方をする権利があり、それは守られなければならない。

 

 

●人は皆、それぞれの分野で天才であって、二人と同じ人などいない。尊重され、その自由を脅かされてはならない。

 

 

●人は皆、自分のやりたいことをやる自由が守られてこそ、真の自己実現がなされる。

 

 

「時間」とは「命を数字化したものであり、何人(なんびと)たりとも、他人の自由や時間を奪ってはいけない」

 

 

私は本気でそう思うのです。


だから、私は、人にモノを頼むときも、必ず、「今、お時間少しよろしいでしょうか?」と必ず最初に尋ねます。


相手の「時間泥棒ほど、タチが悪いものがない」と本気で思います。

 

 

やり甲斐を理由にした「やり甲斐搾取」、その他にも、

地域コミュニティーなどで「役を押し付ける」などの半強制的な「押し付け搾取」、これには、
本人が心からやりたいと思ってもいない、労働を押し付ける「労働押し付け搾取」も含まれる。

これらは、他人の「貴重な人生の時間」と「自由」」の「搾取」であり、「時間泥棒」である。


こういったことが、「後輩をいじる」あるいは「かまう」などの気持ちから、

悪気がないままに、コミュニティー内で行われているケースも多々見受けられます。



「悪気のない泥棒」「パワハラ・搾取」

 

 

これはある意味、コミュニティーや組織の闇の問題です。


もしかしたら、自分自身も過去に、なんの悪気もなしにやってしまっているかもしれない。

 

 

改めて、自身の反省をこめ、あえて今、このことを意識をし、
「私はパワハラや搾取を悪気なしにでも、してはいないだろうか?」と
自身を諫めるようにしています。


人は皆、自己実現のためにこの世に生を受けます。


その、大切な、人の命の「天命」をけして侵してはいけない。



今回の喜愛メッセージ「パワハラや搾取は、しても、されてもいけない!?」



あなた様は、どのようにお感じになられましたでしょうか?




写真は先月行った、大阪ヒルトンホテルの入り口。お話とは全く関係ありません。




いつもお世話になっています。
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あなたのそばに 威圧

威圧 世界初を、通過点に。


今日は「工作」の製作報告会で、それに先駆けて今朝はキャラクターポスターが公開!





チョン・ムテク、概出の画像ですけどっ!
なぁんて素敵なのー!!

「最後まで警戒せよ」
ですよ、ですよ、ですよー!!
→素敵なあまりエコーかかってる

フンガーっと興奮してチョン・ムテク画像、何回も保存してた。
時が止まってたわ。


製作報告会ではこの張り詰めた内容から
程遠い仲良しっぷりを見せてくれるんでしょうねぇ。

まずマンネジフニの座る位置に注目したい。


ジフニ以外のこと述べてないので、日刊スポーツの
記事貼っておきますねん!

★★★★★

'工作'ファン・ジョンミンXイ・ソンミンxチョ・ジヌンXのチュ・ジフン、目つきだけでも十分


映画'工作(尹鍾彬(ユン・ジョンビン)監督)'のキャラクターのポスターが公開された。 

'工作'は1990年代半ば、黒金星という暗号名で北朝鮮の核の実体を暴いた安企部のスパイが南北の高官の間の隠密な取り引きを感知するようになって起こる話を描いた諜報劇だ。3日登場人物らの目つきだけでも、張り詰めた緊張感が漂うキャラクターのポスターを公開した。 公開されたポスターは、それぞれ違う信念で1990年代を生きた人物の姿をそのまま見せた。

まず、1997年の北朝鮮に行ったスパイ、暗号名黒金星パクソクヨン(ファン・ジョンミン)のキャラクターのポスターは深い葛藤に陥った目つきが謎を刺激する。 敵陣の真ん中で、寂しく孤独な戦いを続けなければならないスパイの複雑な内面をそのまま残されていること。劇中の黒金星と扮した役者ファン・ジョンミンの繊細な演技まで加わり、キャラクターに対する期待感を一層強めている。 

北朝鮮の対外経済委所長リ・ミョンウン(イ・ソンミン)は感情を窺い知れない鋭い姿とともに'祖国のために敵と手を組め'というコピーが加わり、北朝鮮の外貨稼ぎに責任を負う彼のリーダーシップと強い信念をうかがわせる。 

韓国の安企部海外室長チェ・ハクソン(チョ・ジヌン)は'敵のまっただ中、北朝鮮に潜入せよ'はコピーとともに工作戦を企画して指示する総責任者として彼の断固として威圧的な存在感を見せ付けている。 

最後に北朝鮮の保衛部の課長チョン・ムテク(チュ・ジフン)は人に囲まれた汽車の中で眼光鋭く対立して、'最後まで警戒せよ'というコピーと強烈な表情を描いて映画の中の彼の強烈な変身を期待するように作る。

'犯罪との戦争:悪い奴ら全盛時代''群島:騒乱の時代'のユン・ジョンビン監督とジャンルを行き来しながら多様な変身を見せてくれているファン・ジョンミン、イソンミン、チョジンウン、チュ・ジフンの出会いと期待を集めている'工作'は来る8月8日に封切られ、観客たちに会う予定だ。

パク・ジョンソン記者

★★★★★★


記事の内容は現時点でだいたい同じ。

ただ、スポーツ東亜さんはジフニのポスターを1番最初に上げてくれてるのー!!
うふうふっ!

他にも今朝は「人狼」「神2」「工作」の三つ巴の戦い、とか記事に出始めててーー

その2作にジフニがいるなんて!!

ふぉーー(//∇//)

ってなるーー

威圧 関連ツイート

RT @PlasterStar999: 女の人に対して、威圧感と甘えの混じった態度取ってくるオッさんてよくいるじゃないですか。威張ったり怒鳴ったりしておいて、ちょっとマズイかな?って雰囲気になると「ごめんごめん冗談だよ〜僕もいろいろ大変なんだよね〜」って上目遣いしてくるタイプ。…
@kuroooo97 名前で威圧していくスタイル
ねー!物理楽しいよね(威圧) ##物理最高よね࿖