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夫の離婚宣言からブルー状態を越しブラック状態ガーンガーンガーン

40年来の旧友にラインで相談口笛

 

旧友「とにかく落ち着く」「シンプルに考える」「離婚することは決めてたのが早まっただけ」

   「法テラスっていうのがあるから、明日、仕事終わりに寄るから」

と・・・さすが10年前に中1と小4を連れて×1シングルマザー

 

翌日、法テラスのパンフレットと旧友が相談した弁護士さんの名刺を持って

法テラスの事を説明してくれたウインク

 

彼女は、いつもブラック状態の私を引き上げてくれるドキドキ

 

前を向いて進むしかないビックリマーク

 

それから、法テラスを通して弁護士探しとなる

 

旧友が持ってきた名刺の弁護士に1週間後に予約

明らかに威圧感のある上から目線の弁護士あせるあせるあせる

弁護士 「戸籍謄本は持ってきましたか?」

私    「えっ?何も受付では言われてません」

弁護士 「それでは話にならん!」

 

とりあえず、経緯を説明したら

弁護士「あ~離婚は決まりだね!調停を起こしてもらうように相手側の弁護士に伝えるから」

私の気持ちも聞かず、調停に持って行こうとする

 

依頼は、やめたダウンダウンダウン

 

2人目の弁護士さんと面会

年は私と同じ年代、穏やかな話方、この人かな?

と思って話をしてたが

「僕は、離婚は苦手なんだよな~まあ、ニンジンが嫌いかピーマンが嫌いかのレベルだが・・・

離婚ってドロドロして何だがスッキリしないから、ある程度でこの条件で和解に持って行きたいんだよね」

 

「ある程度?」私の受けてきた暴言罵声をある程度で和解は無理だわ汗汗汗

この人も却下ダウンダウンダウン

弁護士「うちに女性の弁護士がいるから相談してみますか?」

 

 

で、3人目の女性弁護士さんに面会

30代中頃?明らかにインテリ?仕事にそのネイル?

「あ~10年別居は免れませんね~」「慰謝料は証拠がないと無理ですね」

この人、最初から戦い投げてる?

この人も却下ダウンダウンダウン

 

4人目の先生に面会

すっごく、はっきりしていて、的確で、私の気持ちを良く聞いてくれた女の先生

でも、10年別居を覆すのは無理だと・・・

 

もう、弁護士探しにつかれていた

すでに2カ月が経過

4人目の先生に依頼をしてみたが、多忙でしかも私の場合、複雑すぎて手が回らないと断られちゃったガーンガーンガーン

 

また1から弁護士探し笑い泣き

で、4人目の先生に相談

大手の弁護士事務所で、同じ事務所の先生を探してもらい、5人目の先生に会いに新幹線に1時間かかり面会に行く

 

若くてかっこよくて、紳士的

私の話を、じっくり聞いてくれて

「10年別居状態をくつがえしましょう」そういってくれた先生は初めてだったウインク

その場ですぐに依頼をして帰宅した

 

弁護士探しに3ヶ月弱をついやしたあせる

やれやれ、弁護士が決まった時点で、夫との調停不成立、裁判10日前だった

 

つづきは、調停~裁判を・・・

 

 

 

威圧命!

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「無知」と言う恐ろしさ

(はじめに)

子供を強制的に取り戻すという法律「審判前の保全処分」を相手方にやられた私は、法律には法律で対抗だと言う事で弁護士をあたったが、ことごとく断られ二進も三進も行かなくなった私は手立てが無くなり途方に暮れていました。そんな中以前「子の奪還」でアドバイスをくれた弁護士を思い出し最後の望みを掛けるのです。

(本文)

 以前子供奪還のヒントをくれた弁護士は、弁護士一人事務員一人の個人経営の小さな弁護士事務所で、とあるマンションの一室にありました。弁護士はどちらかと言うと何か飄々とした50代後半の弁護士で、私には凄く弱々しく見えました。私はその弁護士に子の奪還時の事や警察署での刑事と相手方弁護士とのやり取り、そして現在の子供との生活状況を詳しく話しました。その弁護士はその話を聞くと「(子の奪還を)良くやりましたねぇー。」と一言私に呟きました。私は「先生の意見が私を奮い立たせて行動に起こしました。兎に角あの裏切り嫁に一発くらわしてやりたかったし、子供を救いたかった。結果双子の内一人だけしか奪還出来なかったが、嫁が警察に連絡した為大騒動になりました。その後私も嫁も警察署で取り調べを受け、その際対応した刑事が物凄く暴力的且つ威圧的で、誘拐でもないのに逮捕するなんて言うもんだから先生の言葉を思い出し共同親権だから誘拐じゃない!と言ったんですが全く聞く耳を持たないその刑事と大ゲンカになり、結果先生に電話して中に入ってもらってやっと収まったというか、ホンマにバカと言うか、もう色々あって大変でしたよ。」と言うと、その弁護士は相変わらず飄々と「誘拐では無いので逮捕は出来んですわ。まぁー大変でしたね。」と応えるだけでした。それで私が今回来た本題、つまり相手方弁護士に申し立てられた事を伝え、今後どうしたらよいのか尋ねると「恐らく相手方は、子供を取り返すために子の引き渡し審判そして審判前の保全処分(子の引き渡し)を離婚調停と別に申し立ててくるでしょう。あなたに送られてきた家裁からの書類は離婚調停ですか?」と聞くので、私は「子の引き渡し審判や審判前の云々とは何ですか?」と聞きながら持ってきたその書類を見ました。すると弁護士曰く「それは離婚について話し合うものではなく、簡単に言うと連れ去った子供を相手方に返せと言う法的強制力をもったものですワ。つまり法の力で執行官があなたから強制的に子供を奪還するのです。」と言うのです。「やはりそうですか。」っと私は頷きましたた。ネットで調べた事や以前尋ねた弁護士からも謂われたので大体の事は分かっていましたが、私は「そんなのないよ!絶対に渡さん!」と言うと弁護士は「まあ私の見る限り審判前の保全処分が認められ強制執行に移るのでしょうね。それと恐らく離婚調停も申し立てて入ると推測できるのでそれらを全て併せて調停をするんかなぁ?」と淡々と答えます。それじゃあ私はいかにして対処すれば良いのかと聞くと弁護士は「う~ん・・・。こちらも相手方に残ったもう一人の子の引き渡し請求をするしかないかな。それか不服申し立てするか。」と呟いていました。私は初めて聞く言葉と相手方の執拗なやり方に戸惑いと動揺をしていました。兎に角私はこれはもうこの弁護士に頼んで何とかしてもらわねば、素人の力では限界だと思いこの弁護士に今回の件を依頼することにしました。そして委任状にサインして、後日着手金は振り込むことにしました。そして家に帰るとまた家裁から書簡が届いていました。封を開けると「離婚調停」を知らせる書簡でした。私は相手方が着々と進めてくる法的処置に少々不安と焦りを感じ始めていました。離婚はこちらも望むところなので問題はありませんが、子供の親権をどの様にすれば私が持つことが出来るのか。ただその事だけがグルグルと私の頭の中で回っている状態でした。

 数日たって依頼した弁護士が「こちらからも相手方にいる子供の保全処分を家裁に申し立てしました。また相手方代理人(相手方弁護士)が申し立てた離婚調停、保全処分も同じ件として扱う様に家裁へ申し立てました。これで本件は全て同時に扱われると思います。今後は暫く家裁からの返事待ちと、先般の家事調停期日と同じかもしれませんが期日が再度決まるまで様子を見ておきましょう。」と連絡がありました。私には「ハイ、お願いします。」しか答えられませんでした。ただ弁護士に「保全処分が認められた場合は、子供は絶対引き渡さねばならないのでしょうか?何かいい手立ては無いのでしょうか。」と聞きました。すると弁護士は「先日事務所でも言いましたが、家裁で認められると2週間以内に執行官が執行します。但しこれは直接強制と言うものでもう一つ間接強制と言うものがあります。直接強制とはつまり子供のいる場所、あなたの家ですね。そこに出向いてですな、子供を連れだします。そして近くで待機している子供を債権者に引き渡します。債権者とは相手方の事です。それをあなたが応じない場合。例えば鍵を閉めて居留守を使い入らせないとか、何処かに連れ去っていなかったとかをした場合は執行が出来ません。つまり執行不能ですね。2週間以内にしか出来ないので、その場合は間接強制で一日幾らとか一定の金額を課す(制裁金みたいなもの)ことにより心理的に圧力を掛ける方法を取るかもしれませんね。それでも応じない場合は人身保護請求がありますが、これは中々通すのが難しい。しかし裁判所で認めれればあなたが応じない場合は未成年略奪罪を問われる可能性があります。つまり逮捕される可能性があります。但しここまで行くには本件は今だ家裁などで係争中でないと言う事や現在こちらも保全処分を申し立てたので今後の行くへ次第と言うところでしょうか。」と何とも難しい法律用語を使う説明で私にはもう一つ理解できませんでした。ただ、上手く執行官から逃げれば子供を渡さずに済むかなと思ったぐらいで何らヒントにはなりませんでした。本当に私はこの時は何も知らないおバカさんでした。本来ならば私が嫁に子供を連れ去られたので、私が先に弁護士に依頼して子供の保全処分等を離婚調停と一緒に申し立てるべきであるのに、私が子供の奪還事件を起こしてしまった為、本末転倒になって、私が不利な立場になっていると言う事。つまり、相手方には子供奪還した事で反ってその事実が相手方を有利にさせ、これからもあらゆる面で有利な立場に立って物事を推し進めて来ると言う事です。正義の為にした事が帰って仇になったのかと改めて私は落ち込みました。また弁護士の言葉を聞いて勝手な行動を取ったことを後悔しました。でも、私はあの時はそうする事しか考えられなかったのです。この時私は「無知」と言う事は如何に恐ろしいもので、勇気だけでは問題は解決できない事を改めて思い知らされたのです。

 

それじゃあまた次回お会いましょう!

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RT @ukaisaki: イラストの方向性もキャラクターもご自由にどうぞという事だったのでザ・拷問姫的なものにしたいなあと手癖で描いたらラノベのタペストリーにしてはえらい重めの威圧感を放つ個人的趣味盛り盛りな雰囲気になりました。

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【コピペ】
レグラーニ:アルバちゃんに「せんせのバカ!」と言われた余暉がアルバちゃんの頭をポンポンして受け流すのを見て、おれも面白半分で余暉に「余暉のバ…」まで言ったところで「あ"?」と威圧されたんだけど何故だろうね?